ゲームプログラマになりたい未経験者がやっておくべきたった2つの事

ゲーム業界は楽しいよ!

 

こんにちは、えくれあです。

さて、ゲーム業界に興味持ってる人が恐らくこの記事を読んでるかと思います。

この記事はゲームプログラマになりたい!っていう人の為の記事になりますので宜しくお願いします!

でも「なりたいんだけど何すればいいのか分からない

とかあると思うんですよ。私も実際そうでした。

でも今からやることを実践すれば慣れます。現に私がそうなっていますので。

さて、それではどうしていけばいいか書いていこうと思います!




ゲームプログラマにどうやってなるか

 

もうね、これは1つしかないです。

それはゲームを個人で作ることです。

これさえやってれば自然になれます。

少し掘り下げましょうか。
 

ゲームを個人で作るってどういう事なのか

 

個人でゲーム作るっていってもそんな規模が大きいのを作れと言ってるわけではありません。

軽いミニゲームを何個か作るって言うことです。

今ではUnityunreal engineなど使えば簡単にゲームを作ることができます。

まずはUnityなどのゲームエンジンを使って何か1つゲームを作ってみてください。

初めは本当に簡単なので大丈夫です。ブロック崩しとかで大丈夫。

簡単なのはネットで検索して試行錯誤すればすぐに出来ます。

そしてゲームをどんどん作って、自分のレベルやゲームのクオリティをどんどん上げていきましょう。

私は確かC言語でブロック崩し。C++でシューティング、ゼル伝みたいなRPG作りました。

後javaでタワーディフェンスも作りましたね。作っててすごい楽しかった思い出になってます。

 

作ったらゲームを公開しよう!

 

作ったらGithubに上げるなり、自分のブログなり紹介するといいと思います。

Githubとはなんぞやと言う方はこちらからどうぞ

そしてその作ったゲームがあなたの看板になります。

個人でゲームを作ればその作ったゲームを引っさげゲーム会社に面接に行くのも可能になります。

そして自分はこんなの作れますよとプレゼン出来るので就職などにはかなり優位に立つことが出来るんですよね。

すごい人に限ってですが企業からヘッドハンティングされる可能性もあります。

これは公開してるゲームの出来があまりに良すぎるとか、ソースコードが見やすいとかでお呼ばれされる可能性があります。

なので作ったゲームはお蔵入りさせずに公開させておきましょう!

 

ゲームを作る期間の目安

 

時間ある人は大体4ヶ月で1本ペースでいいと思います。

初心者だとやっぱ最初は時間かかってしまいますからね。

慣れてきたら3ヶ月で1本。なので1年で4本ほどでしょうか。

作っておくとかなりの信頼度になります。「あぁこの人まじでゲーム作りが好きなんだな」となりますので。

 

プログラミングスクールは行くべきなのか

正直5分5分です。

確かにスクールでしか学べないノウハウとかもありますし、就職もサポートしてくれると思います。

でも、家で独学でやっていくのも良いとも思ってます。

今では本やネットにも結構な情報量ありますしね。

そこらへんは各々に任せまたいと思います。

最後に

 

今回はゲームプログラマになりたい人のために書いてみました。

少しまとめておきましょうか。

ゲームプログラマになるためには
  • とにかくゲームを作る
  • 作ったゲームは何らかの媒体で公開しておく

こんな感じですかね。

後重要なのはゲーム作りを楽しむ!

ゲーム作りは本当に楽しいです。

なので楽しんで作っていきましょう!(^^

それではこの辺で!

でわでわ~ノシ

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ABOUTこの記事をかいた人

xLia

どうも!えくれあです! 東京在住。超ゲーム好きなゲームプログラマー 趣味は色々あって、サッカーや最近は洋楽のRockを聞いています。 ブログはほとんどゲームの事ですが稀にオピニオン的なものも書いています。よろしくね(`・ω・´)/